  |
|
 |
|
|
|
 |
ラッシュガードのサイズについて
| Q:子供のラッシュガードのサイズ選びについて教えて下さい? |
| A: |
まず、ラッシュガードはピッタリとフィットするように作られています。そのため、机の上に同じサイズの普通のTシャツとラッシュガードを並べると明らかにラッシュガードが小さく感じます。これは、ラッシュガードの生地が非常に伸縮性のある素材で小さく作ることで、体に密着させて着るようにできているためです。密着させることで、保温性や動きやすさを確保しています。
まず、お子様にどんな用途でラッシュガードを着せるのか整理してみて下さい。
1.日焼け防止 (少し大きめでも問題ありません。)
2.保温 (ジャストサイズを着ましょう)
3.擦り傷防止 |
|

| Q:100cmの子供に120cmのラッシュガードは大きいですか? |
| A: |
ラッシュガードは小さめに作られているために、すぐサイズアウトしてしまうより少しでも長く着せたいと思われるのは、親として、当然だと思います。その場合は日焼け防止の用途でご使用される場合は1サイズ大きくても問題ありません。ただ、スイミング等でガンガン泳ぐようなお子様には、ラッシュガードが大きすぎると、ダブついた部分が水の抵抗になりますので泳ぎづらくなります。
また、長袖の場合は1サイズ大きい場合は、少し袖があまってくる可能性があります。その場合は袖を折って使用します。 |
|

| Q:ラッシュガードの長袖は真夏では暑いですか? |
| A: |
ラッシュガードは非常に薄い生地で作られています。真夏に長袖でも、半袖とたいして代わりません。暑さは、ほとんど感じません。やはり、腕部分の日焼けを防止するのであれば、長袖を着たほうがいいです。よく、女性が夏場でも長袖を羽織るような感覚です。ちなみに私も真夏でも長袖を着用しています。 |
|

マリンシューズのサイズについて
| Q:マリンシューズのサイズ選びについて教えて下さい? |
| A: |
マリンシューズ選びに一番重要なことは、かかとの素材とサイズです。マリンシューズは素足で履いて水際や水中で使用します。当然、長時間水の中にいると、足はふやけてきます。ふやけた状態の皮膚は簡単に傷つきやすくなります。そんな時にマリンシューズのかかとが硬い素材だったり、サイズが大きいと、かかととマリンシューズの接触部分の皮がムケテきます。これが靴づれです。通常の靴に比べて水に入っているため簡単に靴づれができてしまいます。
マリンシューズのサイズ選びは、ジャストサイズを選ぶことが基本になります。 |
|

| Q:足のサイズが22.5cmですが、22cmと23cmのマリンシューズどちらがいいですか? |
| A: |
ぴったりフィットタイプをオススメしておりますが、この場合は、どちらでも履けます。子供の場合は成長も考えて23cm、大人の場合はこれ以上大きくなることはほとんどなく、フィット感を重視して22cmをオススメします。 |
|

カラーについて
| Q:画面で見る色と実際の商品の色は違いますか? |
| A: |
インターネット通販の場合どうしても画面上のお色と実際の商品の色は、微妙に異なってしまいます。
その理由としまして下記のような理由があります。
・カメラの設定
・弊社コンピューターの画面設定(輝度、明るさ)
・お客様のコンピューターの画面設定(輝度、明るさ)
などの3つに理由により、実際の商品より少し明るく映ることが多いようです。 |
|

素材について
| Q:ラッシュガードとサーフTEE(マリンTEE)の素材はどう違うのですか? |
| A: |
ラッシュガードはナイロン約80%とポリウレタン約20%の縦横に伸びる伸縮(ナイロン2ウェイ)の生地を使用しています。この伸縮性を利用して、ピッタリフィットのラッシュガードに使用されています。特長としては、伸縮性があり、速乾性が高いところです。
サーフTEEやマリンTEEはポリエステル100%の素材が多く、速乾性を考えた特殊加工しているものが多いです。シルエットは普通のTシャツに近く、そのため、伸縮性は必要ありません。特長は、速乾性が高いところです。 |
|

| Q:ラッシュガードのオリジナルは作れますか? |
| A: |
作れないことはありません。ただロット(生産数)の問題があります。100枚程度〜生産が可能ですが枚数が少ないと当然、非常に高価なラッシュガードになります。この枚数が数千枚程度になれば、かなりお安くなります。また、納期を充分に頂戴することになります。 |
|
性能について
| Q:紫外線カット率は商品によって異なりますか? |
| A: |
紫外線カット率は同じメーカー、同じモデルでも色によって微妙に変わってきます。やはり濃い色が紫外線カット率が高く、薄い色白などが低くなります。ただ、異なるといっても例えば、ブラックが99%のカット率の場合、ホワイト90%など数%の違いが多いです。
弊社の紫外線測定値は弊社の計測器で計測した1秒間の瞬間計測値で割り出した数値となります。
製品にはよくUPFやSPF値が表示されていたり、紫外線処理済みと表示されています。この場合弊社の測定値が必ずしも高くなるというわけではありません。逆に紫外線カット処理をしていなくても紫外線カット率が高い製品もありました。そのため同一のデーターで比較検討して頂くために自社で測定し表記しています。 |
|

| Q:ラッシュガードに保温性はありますか? |
| A: |
ラッシュガードは、直接の地肌の露出をなくすことで、風や水からの体温の放出を減らします。ウェットスーツなどに比べれば、保温性は劣ります。ラッシュガードを着用する場合と着用しないとでは、大きくことなります。おおまかな目安として最低気温が20℃を下回るとラッシュガードでも寒いことが多いです。その場合はウェットスーツをオススメします。 |
|

| Q:ラッシュガードを着て泳いだりすることはできますか? |
| A: |
問題なく泳げます。(よくトライアスロンのなどでも着用されています-長時間水の中で泳ぐため体温低下による体力の消耗を防いでいます。)ただ、かなり大きめのラッシュガードを着ている場合、ダブついた部分が水の抵抗になりますので泳ぎづらくなります。また、サーフTEEやマリンTEEなどのTシャツのデザインに近いものは、大きめのラッシュガードと同様に水泳等には向いていません。 |
|
使用方法について
| Q:ラッシュガードは洗濯機で洗っていいのですか? |
| A: |
水着やラッシュガードは水に濡れて持ち帰ることが多いため、持ち帰り方法や洗濯方法を間違えると色移りすることがあります。これは、プールや水道水などに含まれる塩素が漂白剤の役割をするためで、微量の塩素でも、長時間の密閉・高温・多湿状態により色落ちや変色をする場合があります。そのようなことをなくすためにはこちらのような洗濯方法を行うことをオススメします。 |
|

| Q:ラッシュガードにカビのようなものが生えたのですが? |
| A: |
多くの場合は、カビではありません。ラッシュガードの目地に砂が入り込んで、茶色くなってしまっていることが大半です。このような場合は乾いてから生地をのばして、布目に入り込んでいる砂を指ではじき落とすと案外簡単にとれます。詳細ページ |
|

| Q:ラッシュガードを着用するコツはありますか? |
| A: |
ラッシュガードは小さく作られていることはご存知だと思いますが、一番大変なのが首を通す時と首と手(長袖)を抜くときです。これもコツさえ掴んでおけば簡単に着用できます。重要な点は、首を手で広げて先に頭を通すこと、詳細ページはこちらをご覧下さい。 |
|
|
 |
|

(C)copyright2006 Rash!Com! .
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|